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当ブログでは『Live&Drink DOORS in HEAVEN』の出来事等を紹介しています。

バリ島からの贈りもの
2010年06月03日 17:28:04 [日記]
世界には色々な民族楽器が存在するが、中でも管楽器(笛等)は種類が多い。知り合いがバリ島のお土産に買ってきてくれた置物??土産物??楽器??   これって笛のようだ。 アジアン雑貨の店なんかで何となく見かけたことがあるが、あらためて見てみると不可解な代物。これって音が鳴るのかな〜と思ってあちこちの穴を吹いてみたが、、、やっぱりただの置物?? 
ネットで吹き方を調べて、やっと音を出すことができた〜。何と立派なリコーダーではありませんか! 本来は竹でできた笛のようですが、こいつは土産物用として彫刻がされた置物のよう。けどちゃんと音が出るところがおもしろい。ちょっと練習してこれをライブで吹きまくったら受けるかもね。

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心を入れ替えてブログの更新
2010年05月28日 15:57:12 [日記]
今年は元旦にこのブログの頻繁な更新を誓ったものの、あ〜〜また半年近くもほったらかし状態。先日も数人のお客様から、、、「マスターあれはあかんで〜」ってご注意を受けました。はい。
と、言うことで今後は何とか週一ぐらいは更新しようと。。、、、と、と、思っております。

で、今回の更新でのお店から情報です。

ただいま、こんな売り物ギターが入りました。
ジャパンビンテージ!! Cat's EyeのCE 320Dです。
30才以上のギターだと思いますが
肌のつやも若々しく、えら〜いべっぴんさんです。
皆さんご来店してご覧あれ。 15,000円!

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商売繁盛で笹持って来い〜!
2010年01月11日 23:34:58 [日記]
ほとんど更新しないこのブログ、昨年は初詣ネタに始まりそして戎っさんネタ。そして今年も同様、初詣ネタに引き続き本日は戎っさんに行ってまいりました。本日の戎っさんは「残り福」、残り福と言われるとおり、三千円の縁起物飾りを値切ったら千五百円になりました。ラッキー! 同行者曰く「縁起物値切ってどうすんねん!?」やと。 けどまあ、これが残り福といわれる所以ですしねえ。(笑) そしておみくじも引いてまいりました。初詣では大吉、戎っさんでは、末吉、う〜ん、今年はどっちゃにしろ「吉」!ってことですな〜。ええこっちゃ〜。 
帰りにはディープ大阪、新世界へまわって串かつにビール。ここもえら〜い人出でした。 という事で、商売繁盛を願って、さ〜今年も頑張りまっせ〜!

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明けましておめでとうございます。
2010年01月03日 22:09:38 [日記]
何となんと! 約6ケ月ぶりのブログ更新。
もはや、あってないようなブログと化しておりましたが、一年の始まりに、、、今年こそちゃんとブログを更新するで〜の決意の下、本年最初のブログは、おめでたい話。
本日、大阪天満宮へ初詣、大阪にいながら大阪天満宮へは一度も行ったことがなく、日本一長い商店街を歩くため、わざわざ地下鉄を天六で降りて天神橋筋商店街を南森町付近までぶら〜り歩き。流石にこちらの商店街閉まっている店など一軒もございませんな〜。オマケにえら〜い人ゴミ。うんざり。 天満宮に入るにも入場制限。これまたうんざり。別に「初詣」に深い意味を感じているわけではないのですが、まあこれも一つのイベント、、、せっかくなので、おみくじもしっかりと引いてきました。 何と『大吉』!! こいつは春から縁起がええわい! ちなみに昨年の年末ジャンボも当たりました〜3,000円でしたが。(笑)
という事で皆様今年もよろしくお願いしまっせ〜。

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マスターハウリンのダメ出し。
2009年07月29日 11:40:57 [日記]
バンド演奏の良し悪しを決めるには各個人の楽器の演奏技術の高さに加えて、それぞれの楽器の音量バランスのとり方が大きな要因となる。これはPAによるミキサーの腕の見せ所でもあり演奏者は自分の楽器の音量をさほど気にする必要がない。だが、当店のような狭い場所の場合、ある程度の広さがあるホールとは全く違い演奏者は自分の楽器の出音(音量)をかなり意識しなくてはならない。ギター・ベースについてはアンプから出る音が生音であり、ドラムにいたっては電気を通さない完全な生の音での演奏になるからである。楽器の編成が多いバンドほど、このバランスが重要である。残念なことに当店にて演奏される多くのバンドはこの音量バランスについてあまり意識していないようだ。「聴く側が心地よく聴こえる」演奏をすることは、自分達が演奏していてただ楽しいと言うこととは別なものだ。音のバランスについては完全に生音になるドラムに合わせてコントロールするしかなく、またこのドラムが音量をコントロールするのが難しい楽器だ。ドラマーの中にはグルーブを出しながら出音を上手くコントロールされる優れたプレイヤーもいるが、ただただ叩きまくりのドラマーも多い。インスト系の音楽ならばいざ知らず、歌モノのバンドの場合、当店のような場所ではボーカル音が上がりきらず、バックの大音量に歌がかき消されてしまうことが多くある。セッションのように演奏者自身がプレイを楽しむ場合は音の主張をすればよいのだが、バンドの場合はあくまで聴く側に心地よく聴かせてなんぼのもん。「楽器の演奏技術」と「良い演奏を聴かせる」と言うことはまた違ったものだ。

昨日、店のスピーカーを入換えた。前に使っていたものも良かったが、クリアー感のみが強く、もう少し音圧のありそうなものに換えてみた。しばらく実験的に使ってみようと思う。ちなみに、スピーカーを換えたからと言ってボーカルがよく聴こえるようになると言うものではありません。(笑)

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2012年5月

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